沿革史

 

昭和 22年4月22日 尼崎市武庫中学校分校として発足、
塚口小学校に併設
校長 川村 敬
分校主任 滝内 晃太郎
  6月1日 家庭会発足
  12月7日 塚口分校育友会結成
  10月1日 校長 中屋 祐ネ善 着任
 昭和 24年6月22日 初代校長 河瀬 マチノ 着任
尼崎市武庫中学校分校より独立、
尼崎市塚口中学校をなる。
校長 河瀬 マチノ 兼任(初代校長)
 昭和 25年4月1日 第2代校長 中島 豪一 着任
昭和26年10月1日 尼崎市東富松穴口1240番地に独立校舎完工
移転、独立校舎落成式を挙行
昭和27年4月1日 第3代校長 森田 瑞穂 着任
昭和31年4月  文部省産業教育研究指定校となる
  7月10日 鉄筋3階建校舎落成式挙行校歌制定
昭和32年7月11日 文部省特定産業教育研究会発表
昭和34年1月29日 文部省特定産業教育研究会発表
  4月1日 第4代校長 楠田 馨 着任
昭和35・36年度  道徳研究指定校
昭和36年11月18日 鉄筋校舎(6教室) 増築
昭和37年12月21日 体育館完成
昭和39年4月1日 第5代校長 阪本 治郎吉 着任
昭和40年4月  「基礎学力の向上」研究指定校(市教委)となる
  7月17日 プール完成
昭和41年8月  尼崎市塚口町6丁目21番から、現在位置
尼崎市富松町4丁目31番1号に移転のため工事に着工
昭和42年4月1日 第6代校長 駒井 武夫 着任
  7月24日 プール完成
昭和43年2月21日 体育館完成
昭和44・45年度  「自主性の育て方」の研究に取り組む
昭和45年7月22日 校舎増築
昭和50年4月1日 第7代校長 砂川 シ僉 着任
昭和51年4月1日 第8代校長 山下 護一 着任
昭和53年2月15日 創立30周年記念誌発刊
昭和54年3月  運動場整地
昭和55年4月1日 第9代校長 礒部 與一郎 着任
  4月17日 格技室完成
昭和54年3月  新館4教室 増築、第1期防音工事施工
  3月  新館4教室 増築、第2期防音工事施工
昭和58年4月  市内中学校体育研究指定校となる
昭和59年10月  第3期防音工事施工
  4月  過大校解消に伴い校区変更(上坂部小学校区大成中へ)
  5月  体育科研究発表(第1回)
  8月  防音工事に伴う機械室設置工事
  10月  体育科研究発表(第2回)
昭和60年2月  多目的教室完成
  4月1日 第10代校長 藤井 徳堂 着任
  4月1日 学力向上研究推進校となる
  11月30日 技術室棟火災
昭和61年3月1日 同窓会結成
  10月30日 学力向上研究推進研究発表
  11月7日 創立40周年式典を挙行
昭和63年4月1日 第11代校長 小山 龍雄 着任
  10月1日 理科第3教室完成
平成元年9月20日 西側便所改修完了
平成2年8月21日 第20回全国中学校バレー選手権大会優勝
平成3年1月25日 教科指導研究推進校研究発表
  8月1日 LL教室完成
  10月28日 コンピュータ教室完成
平成4年4月1日 第12代校長 田中 信行 着任
  8月31日 特別教室完成
平成5年4月1日 障害児学級新設、本館塗装工事
平成6年7月20日 体育館改修
平成7年1月17日 兵庫県南部地震で被災
平成8年3月  兵庫県南部地震被災の復旧工事完了
  4月1日 第13代校長 河嶋 孝之 着任
  11月9日 創立50周年式典を挙行
記念誌「柏葉」発行
校訓設定
平成11年10月5日 本館1階に図書室新設工事完了
平成12年4月1日 第14代校長 日下 峯和 着任
平成13年4月1日 障害児学級増設
平成16年4月1日 第15代校長 伊藤 征人 着任
平成18年3月  運動場整地
  4月1日 第16代校長 矢元 隆雄 着任
  11月  本館東便所整備工事完了
平成19年2月  本館屋上防水工事完了
  11月  南校舎便所整備工事完了
平成20年4月1日 第17代校長 坊垣 礼子 着任

 

 10月1日 

全体教科研修会英語授業

平成22年4月1日 第18代校長 長田 光司 着任
平成23年

3月

30日 

北東棟耐震補強工事完成

平成24年

4月

1日 第19代校長 吉田 武史 着任
平成26年

4月

1日 第20代校長 貴島 徹 着任
平成27年7月16日  改築校舎、格技室完成
平成28年2月  渡り廊下、防水ネット、グラウンド改修
平成28年

4月

1日 第21代校長 魚住 誠 着任