5月12日、火災避難訓練がありました。
子どもたちは「おさない、はしらない、しゃべらない、もどらない、ちかづかない」
を意識しながら運動場に避難しました。
火災発生現場は理科室でした。子どもたちはみんな、しっかり放送を聞けていました。
校長先生の話で、「咄嗟(とっさ)の判断が大切」という話を聞きました。
もし本当の火災が発生した時に、とっさの判断ができるように、
避難訓練で、判断をきたえたいと思います。
(2026/05/12)