6月22日。
今年度の水泳学習が、トップバッターの2年生からいよいよ始まりました!
子どもたちが向かったのは「武庫之荘スイミング」。
大きなプールを目の前にして、みんな少し緊張気味でしたが、スイミングスクールのプロの先生たちが優しく、丁寧に教えてくださいました。
プールには赤い台が敷かれていて、足がしっかり届くよう安全にも配慮されています。
それぞれのグループに分かれて、バタ足の練習をしたり、水の中を歩いたり。先生たちの教え方がとても上手で、子どもたちの顔には自然と笑顔が広がっていきました。
6月22日。
今年度の水泳学習が、トップバッターの2年生からいよいよ始まりました!
子どもたちが向かったのは「武庫之荘スイミング」。
大きなプールを目の前にして、みんな少し緊張気味でしたが、スイミングスクールのプロの先生たちが優しく、丁寧に教えてくださいました。
プールには赤い台が敷かれていて、足がしっかり届くよう安全にも配慮されています。
それぞれのグループに分かれて、バタ足の練習をしたり、水の中を歩いたり。先生たちの教え方がとても上手で、子どもたちの顔には自然と笑顔が広がっていきました。
6月23日。
4年生の水泳の時間。水にしっかりと親しみながら、それぞれの泳力をさらに伸ばしていくことを目標に取り組んでいます。
プールサイドには活気ある声が響き渡り、お友達が泳ぐ姿をみんなで熱心に応援していました。
ビート板を使ってバタ足の力強さを確かめたり、息継ぎのタイミングを教わったりと、プロの先生ならではの丁寧で分かりやすいアドバイスが光ります。
プールの中で先生が一人ひとりの目線に合わせて声をかけてくださるので、子どもたちも「もっと泳ぎたい!」と意欲満々でコースを進んでいました。
6月23日。
5年生の水泳の時間。高学年になり、よりきれいに、より長い距離を泳げるようになることを目指して、子どもたちは気合い十分でプールに向かいました。
まずは先生からしっかりと泳ぎのポイントや姿勢についての説明を受けます。
プロの先生ならではの分かりやすいアドバイスに、子どもたちも熱心に耳を傾けていました。
ビート板を使ってキックの細かな動かし方を確認したり、手の美しいかき方を意識したりしながら、それぞれの目標に合わせて何度も練習を重ねていきます。
先生たちがプールの中から一人ひとりの泳ぎをしっかりと見守り、声をかけてくださるので、子どもたちも安心してのびのびと体を動かしていました。
6月23日。
今年度からの新しい試みとして始まった、武庫之荘スイミングの先生方による水泳指導。
プロならではの的確なアドバイスに、子どもたちも新鮮な気持ちで取り組んでいます。
小学校生活最後の水泳学習となる6年生。
今回は、それぞれの目標に合わせてより効率的に、そして確実に力を伸ばせるよう、泳力別のグループに分かれてレッスンを受けました。
一人ひとりの課題に合わせて先生が優しく丁寧に声をかけてくださいました。
これからもご指導よろしくお願いいたします!!
6月18日。
6年生の国語の時間。
「デジタル機器と私たち」という教材に入りました。
今日は、「歩きスマホ」の課題を出し合い、解決策やそれらの共通点について考えました。
「デジタル機器」は、現代社会にとっては、欠かせないものになっています。
今回の教材でのゴールは、読む人に説得力をもって伝わるように、構成を工夫して提案する文章を書くこと。
子ども達が最後にどんな文章を書くのか、乞うご期待!
6月18日。
3年生の図工の時間。
ぼくのわたしのツリーハウスを製作中。
木の輪郭は手でちぎって、カッターで窓をあけて。
木のもようをクレパスでつけていきます。
どんどん自分だけのツリーができてきて、子ども達は、どんなツリーハウスにするのかイメージを膨らませて、図工の時間を楽しんでいます!
6月17日。
「むこんしょまつり」にむけて、ごくひプロジェクトしんこうちゅう!
1ねんせいと6ねんせいがペアになって、おみせでどんなおしごとをするのかうちあわせをしています。
1ねんせいは、はじめてのおみせやさんにドキドキワクワクしています。
6ねんせいは、1ねんせいにとってもやさしくおしえていました。
どんなおみせやさんになるのか、たのしみです♬
6月17日。
4年生の道徳の時間。
今日のテーマは「目標を達成するのに大切なことは?」
若くして将棋界を牽引する藤井聡太さんの少年時代のエピソード
「名人をこす 藤井聡太」を読んで、子ども達は、ペアやグループで
意見交換を行いました。
「ただ勝ちたいと思うだけじゃなくて、何がダメだったか振り返るのも大切だよね」
「悔しい気持ちを力に変えるのがすごい」など、友達の意見を聞くことで、
自分の考えをさらに深めている子ども達でした。
6月16日。
きょう、1ねんせいと6ねんせいで「にこにこがっきゅうかい」をしました。
もうすぐある「むこんしょまつり」で、おみせのしごとについて、みんなではなしあいました。
こくばんのまえにたった6ねんせいが、しかいやノートにかくかかりをして、みんなのいけんをあつめてくれました。1ねんせいも、てをピンとあげて、だしたいおみせのいけんをたくさんはっぴょうしていました。
6ねんせいが1ねんせいにやさしくおしえてあげるすがたが、とてもすてきでした。
6月16日。
2年生の算数の時間。
ひき算の計算が合っているかどうかを確かめる方法について学習しています。
「一輪車が35台あります。そのうち19台つかっています。のこりは何台ですか。」という問題に挑戦。
式を立てて「35 - 19 = 16」と計算したあと、その答えが本当に正しいのか、たし算を使って確かめる方法(16 + 19 = 35)をみんなで考えました。
計算するだけでなく、「本当に合っているかな?」と確かめる習慣を、これからも大切にしていきます。