6年生の算数では、データ活用・資料の調べ方(データサイエンス)の学習をしていました。
6年生各クラスで試行したデータを集約し、PCで共有して、「平均値」「中央値」「最頻値」「ヒストグラム」などから、どのクラスが代表となるのがいいかをグループごとに考えました。