総授業時数を2~3割削減するとともに、各教科の授業時数削減分の一部を加えて「総合的な学習の時間」を拡充し、
ゆとりと特色ある学びの実現を図る特別の教育課程を編成。(学びの多様化学校として文部科学大臣から指定)