Viscuit(ビスケット)を使ったプログラミング学習です。左右にレンズがついた「メガネ」という枠を使います。左のレンズに「元の絵」、右のレンズに「動かした後の絵」を置くことで、コンピュータに動きのルールを教えます。子どもたちは試行錯誤しながらタブレットを操作していました。