5年生 シューティングゲームをつくろう

Viscuit(ビスケット)を使ったプログラミング学習です。

左右にレンズがついた「メガネ」という枠を使います。

左のレンズに「元の絵」、右のレンズに「動かした後の絵」を置くことで、コンピュータに動きのルールを教えます。

子どもたちは試行錯誤しながらタブレットを操作していました。

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