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「ここあぶないよ」「こっちって言われてもわからない」 「段差があるよ」「点字ブロックに沿っていくとわかるよ」 4年生がアイマスク体験をしています。 どんな声かけをするとわかりやすいかな? 来週には、視覚障害をお持ちの方から実際にお話を聞く予定にしています。 |
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2026年5月アーカイブ
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あいさつが増えて、もっともっといい学校になればいいなあ。 児童会が企画して行っています。 |
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5年生は来週から自然学校。 野外炊事の前に、学校でも調理実習で、火や包丁の使い方を勉強しています。 じゃがいもとほうれん草をゆでるようです。 自然学校ではおいしいカレーをつくるといいですね! こちらも、地域の方や保護者ボランティアの皆さんに協力いただいています。 |
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暑い中でしたが、水分補給もしながら、 動物愛護センターなど、校区の中を徒歩で探検。 予定以外の場所についても、地域の方が詳しく説明してくれました。 地域のボランティアの方、保護者ボランティアの方の協力のもと、 安全に行くことができました。 |
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武庫北小学校は、令和6年から保護者のみなさん・地域のみなさん・有識者の方と一緒になって学校を運営していく
コミュニティスクールになっています。
先日の学校公開では、保護者のみなさんに加え、地域の代表の方や有識者の方などに、
授業など子どもたちの校内での様子をみていただくとともに、
「やさしい子」「つながる子」「まなぶ子」をめざして、武庫北小の子どもたちのために
力を合わせていきましょう、と学校運営協議会を行いました。
その中で、「子どもたちは学校内でも地域でもよくあいさつができる」とおほめの言葉をいただきました。
同時に、「地域の住民どうしがあいさつできるところは、犯罪も起こりにくく、防犯上とてもよいときくので、
大人もみな、あいさつのあふれるあたたかい地域になっていければ」と、「あいさつ」の大切さの話で盛り上がりました。
武庫北小学校では、4月には1年生の下校の見守りや給食開始のサポート、
5月6月には水泳指導のサポートや3年生の校区内めぐり、5年生の調理実習のサポート、
年間を通して放課後学習のサポートなどなど、地域の方々に様々な場面で支援をいただいています。
6月の学校だよりにて、そんな地域のさまざまな方々を紹介できるよう準備しています。
子どもから、大人、地域へと、あいさつのあたたかい輪が広がればいいなと思っています。
今日から1年生の図書の時間が始まりました。
図書の先生の絵本の読み聞かせ。
みんな、お話の世界に入りこんでいました。
次の図書の時間は、どんな本かな?
後半は、好きな本を選んで、読みます。
みんな、静かに読んでいました!
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休み時間、中庭では1、2年生がたくさん遊んでいます。運動場でも元気に走り回る姿が見られました。 |
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| 2年生は、ミニトマトの苗を植えています。うまく育つといいですね! | |
| 東門の花だんは、校務員さんが花を植えかえてくれています。 | |
火事や地震など、いつ起こるかわかりません。
何がどこで起こっているか・・・
どこにどのように逃げればよいのか・・・
正しい情報をつかみ、命を守るためにという視点で考えることが大切です。
今日は授業中に給食室で火事が起こった想定で訓練を行いました。
各クラスでも「お・は・し・も」についてあらためて勉強して、
命を守る訓練、みんな真剣に取り組むことができていました。
武庫北小学校には、児童のみなさんをあたたかく見守ってくれる、地域の人たちがたくさんの人がいます。
学校の行き帰り、1年生の給食のお手伝い、校区内探検のお手伝い、放課後学習のお手伝いなどなど・・・
今日は児童会のみんなが、地域の方々を紹介する会を開きました。
「よろしくお願いします」をたくさん伝えることができました。

4年生アイマスク体験