9月24日。
いよいよ体育大会に向けた取り組みがスタートします。
応援団の結団式では、担当の先生からのお話のあと、団長達が前に出て自己紹介や目標を発表しました。
集まった子ども達も、リーダーたちの言葉をひとつひとつ真剣な眼差しで聞いていました。
一人ひとりが自分の役割を果たし、最高の体育大会になるようみんなを引っ張っていきます。
応援よろしくお願いします!
9月24日。
いよいよ体育大会に向けた取り組みがスタートします。
応援団の結団式では、担当の先生からのお話のあと、団長達が前に出て自己紹介や目標を発表しました。
集まった子ども達も、リーダーたちの言葉をひとつひとつ真剣な眼差しで聞いていました。
一人ひとりが自分の役割を果たし、最高の体育大会になるようみんなを引っ張っていきます。
応援よろしくお願いします!
9月25日。
6年生の社会の時間。
「源頼朝はどのようにして力を強めていったのか」をテーマに、
鎌倉幕府の成立や武士の政治について調べました。
資料集や教科書を見ながら、グループで意見を交換し合い、
貴族から武士へと政治の中心が移っていく様子を深掘りしていました。
9月17日。
6年生の図工の時間。
「墨と水から広がる世界」の学習で、墨絵の下書きをしています。
静寂な空間の中、全神経をペンに集中させて龍の下絵を丁寧に描く姿が見られました。
タブレット端末で参考にする画像を確認しながら、集中して作品作りに向き合っています。
どのような味わい深い墨絵が完成するのか楽しみです。
9月15日。
6年生の国語の時間。
「いちばん大事なものは」を学び中。
今回のめあては「対話を通してお互いの大事にしているものについて知ること」。
子ども達はタブレットを使い、「言葉づかい」や「過ごす時間」など
自分が大切にしたいことについて、根拠を整理しながらまとめていました。
ひとりひとりがじっくりと思いを巡らせ、集中して課題に向き合う姿がとても頼もしく感じられます。
これからの友達との意見交換が楽しみです。
9月11日。
6年生の体育の時間。
体育館で創作ダンスの発表会を行いました。
グループごとに選んだ曲のイメージに合わせて、
振り付けや隊形移動を自分たちで考え、工夫を凝らしたダンスを披露しました。
見ている児童からも自然と温かい手拍子が起こり、会場全体が一体となって盛り上がりました。
さすが最高学年、自分たちの表現を自信をもって楽しく表現した発表となりました。
9月7日。
6年生の家庭科の時間。
「思いを形にして生活を豊かに」の単元を学習中。
「身近にある布製品について調べよう」というめあてのもと、
普段自分たちが使っている音楽バッグやきんちゃく袋などを振り返りました。
使う目的や布の特徴、出し入れしやすい大きさや縫い方の工夫などについて
ワークシートへ真剣に書き出し、布製品のよさを改めて考えました。
これから自分たちの生活をより豊かにする製作活動へとつなげていきます。
9月1日。
6年生の社会の時間。今日は、聖徳太子や飛鳥時代の国づくりについて学習しました。
「どうしてここに大きな建物が建てられたのだろう?」
「当時の人々はどんな生活をしていたんだろう?」と、みんなで考え、意見を出し合いました。
歴史の学習は、過去の出来事を知るだけでなく、「なぜそうなったのか?」を考えることで、
今の私たちの暮らしや未来について考える力にもつながります。
これから始まる長い日本の歴史の旅。たくさんの発見をしていきたいと思います。
7月15日。
道徳の時間。「命を見つめて」という教材を使い、命の尊さについてみんなで考えを深めました。
病気と闘いながらも、命の大切さを弁論大会で訴えた少女の生き方を通して、「今、生きている」ことの幸せや、命の重みについて話し合いました。
授業では、友達の意見を聞きながら、自分たちの「今」を振り返る姿が見られました。
「普段の生活は当たり前ではないんだ」と気づき、これからの生き方について真剣に見つめ直す、とても貴重な学びの場となりました。
7月8日。
1/3dlで3/5㎡ぬれるペンキがあります。
このペンキ1dlでぬれる面積を求める式は?
今日は、難問にチャレンジです。
整数÷整数、分数÷整数は、まだ簡単だけど...どう考えたら言葉の式にたどり着けるのか!
割り算は、全体を等分して、1あたりの数を求めることだから...
みんな必死になって考え中!
7月3日。
修学旅行の事後学習として、自分たちが現地で「見て、感じて、深く調べてきたこと」を発表中。
現地の文化や暮らしについて自分たちの言葉でまとめたスライドを提示しながら、堂々とプレゼンテーションを行う子どもたち。その表情は、修学旅行を経て一回り大きく成長した頼もしさに満ち溢れていました。
世界には、私たちの知らないおもしろい文化や歴史、そして素敵な人々がたくさんいます。
今回、自分たちの目で本物に触れ、「なぜだろう?」と探究した経験は、子どもたちにとってかけがえのない財産となったはずです。
熱心に耳を傾けてくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました!