6年生の理科で臓器のはたらきを学習しました。
グループに分かれて人間の臓器について調べ、発表しました。
6年生の理科で臓器のはたらきを学習しました。
グループに分かれて人間の臓器について調べ、発表しました。
本年度のクラブ活動が本格的にスタートしました。
4~6年生が9つのクラブに分かれて活動しています。
1年生のタブレットPCの初期設定会をしました。
6年生の児童とICT支援員さんに手伝ってもらいながら操作しました。
これからの学習に役立てましょう。

5月30日(土)に体育大会を実施しました。
今年度は気温が高く、テントを設置しての開催となりました。
全児童が赤白に分かれて競い合い、日ごろの体育学習での成果を発揮しました。
田能資料館の方々に来ていただき、出前授業を行っていただきました。
実物に触れて理解を深めることができました。
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情報化が進む現代社会において、デジタル技術を活用した新しい教育が求められるようになりました。 そこで文部科学省が2019年から「GIGAスクール構想」として、ICT教育を推進しています。 尼崎市でも全ての小中学校でタブレット端末が配備され、日々の学習で活用されています。 なくてはならない便利な道具となっていますが、インターネット等を活用するとリスクも伴います。 そこで今回はNTTドコモに依頼してスマホ・ネット安全教室をオンラインで実施してもらいました。 |
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画面を通して、講師の先生が教室の様子を見ながら話をしてくれました。 ワークシートも準備してくれていて、子ども同士の話し合い活動も交えながら、情報技術の上手な活用方法とリスクについて教えてくれました。 |
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オンライン授業でしたので、4年生から6年生までが同時に授業を受けることができました。 これもICTを活用する利点だなと感じました。 ご家庭でもこれまでにお話をしてくださっているかもしれませんが、この出前授業をきっかけにお子さんとインターネットの使い方などについて話をしてくださると助かります。どうぞよろしくお願いします。 |
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尼崎城と歴史博物館を見学し、尼崎の歴史を知るとともに、自分たちの住んでいる町に対する誇りや、愛着の心を育むことを目的に、今年度から尼崎歴史探検(AMATAN)事業が開始されました。
成文小学校では、この事業を6年生で実施しました。
観光バスに乗って、まずは歴史博物館へ。
常設展示を見学し、学芸員さんから尼崎市の歴史などについてお話を聞くことができました。
お弁当を食べた後、寺町も散策しました。
最後は尼崎城へ。
尼崎城は明治維新とともに取り壊されましたが、平成30年に約2年の工事期間を経て、当時の姿そっくりのお城が完成しました。「平成最後の築城」と言われているそうです。
歴史を学んでいる6年生たちは、今回の尼崎歴史探検によって、より知識を深められたのではないかと思います。
まさに「故きを温ねて新しきを知る」ですね。
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6年生にとって、待ちに待った行事である修学旅行が実施されました。 朝早くに子どもたちが集まってくる様子からも、今日の日を楽しみにしていたことが伝わってきました。 集合完了後、出発式が行われました。 多くの保護者の方が見送りに来てくださいました。ありがとうございました。 |
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バスに乗って一路『リトルワールド』へ。 リトルワールドは、その名の通り『小さな世界』です。世界の衣・食・住について、体験的に学ぶことができます。 |
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子どもたちにとっては、やはり食体験が一番人気。美味しそうに食べてますね。 しっかり学んだあとは、『鈴鹿サーキットホテル』へ。子どもたちはきれいなホテルに大喜びでした。 |
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修学旅行2日目。 ホテルから歩いて行ける距離に『鈴鹿サーキット』があります。 |
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『鈴鹿サーキット』では、とにかく全力で楽しんで、いい思い出をたくさんつくることがめあてです。 子どもたちはめあてを達成できたようです。 大きなけがや、病気になることもなく、元気に行って帰ってくることができました。 何年経っても記憶に残る思い出になったことでしょう。 |
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俳優との演技体験、実演や解説等を視聴することで、古典芸能「歌舞伎」について楽しく体験学習することをめあてに、出前授業を実施しました。 大阪松竹座から片岡りき彌(かたおかりきや)さん、中村翫政(なかむらかんせい)さんが来校されました。 |
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お二人が映像を交えながら、歌舞伎の隈取りなどについて説明してくださいました。 そのあと実際に舞台の上で動きを実演し、子どもたちも一緒に動きを体験しました。 |
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続いて『歌舞伎舞踊』を実演してくださいました。 流れるような動き。すばらしい! |
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最後はお二人に子どもたちから質問する時間がありました。 「どうして顔を白く塗るの?」など子どもたちから素直な質問が出され、それに対して丁寧に回答してもらいました。 |
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伝統芸能である歌舞伎は、演じる人も見る人も減ってきているようです。 今回の出前授業を機に見たい、やってみたいと思う子もいるかもしれませんね。 なかなかふれることのできない文化にふれられる貴重な時間となりました。 |
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大規模災害はいつ起こるかわかりません。 今年も1月1日に能登半島で大きな地震がありました。備えていても対応は難しいかもしれませんが、やはり「備えあれば患いなし」を信じて行動するしかありません。 成文小学校には、万が一に備え『災害用緊急トイレ』と『応急給水栓』が設置されています。 ただ、緊急時に使う設備なので、普段目にすることがありません。 そこで尼崎市公営企業局上下水道部の方に来ていただいて、6年生向けに出前授業をしてもらいました。 |
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上の画像にもあるように、6年生の子どもたちが『災害用緊急トイレ』や『応急給水栓』を出して、担当の方と一緒に設置してみました。 災害時にいつもと同じように行動できるかわかりませんが、平時に設備に触れておくことは重要だと感じます。 災害が発生した際に、まず成文小学校の近くに住む人たちが避難してくることになるでしょう。そんな時に子どもたちが率先して行動できるといいなと思います。 |
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