今年は夏の暑さをうまく乗り切ることができ、たくさんの幼虫がそだちました。満を持して3年生がむこっこロードの水路に放流しました。「家に連れて帰りたい」「元気でね」と声をかける子や、名残惜しそうに水路を見守る子。子どもたちにとって感慨深いひと時になりました。1年間ホタルに関わったことをずっと覚えていてほしいと、地域の方が最後に話してくださいました。
関わってくださった地域のみなさま、関西学院大学の学生のみなさま1年間ありがとうございました。無事に5月に小さな光が見えますように。
(2026/03/12)
(2026/02/04)
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