ソーシャルメディア研究会と尼崎市教育委員会による出前授業を実施しました。
3つの事例を通して、インターネット上で起こりやすいトラブルを回避するためには、どのような行動をとればよいのかについて考えました。
インターネットの適切な使い方について、ご家庭でも話し合っていただけると幸いです。
ソーシャルメディア研究会と尼崎市教育委員会による出前授業を実施しました。
3つの事例を通して、インターネット上で起こりやすいトラブルを回避するためには、どのような行動をとればよいのかについて考えました。
インターネットの適切な使い方について、ご家庭でも話し合っていただけると幸いです。
25分休みに図書ボランティア「はぴすま」のみなさんが、おはなし会を開いてくださいました。
今日読んでいただいた絵本は『うみの100かいだてのいえ』です。
おはなし会は明日もあります。
この機会に、子どもたちが夏休みにたくさんの本に親しんでくれたらと思います。
新聞づくりに向けて、どんな記事を書くか考えていました。
「〇〇のひみつ」、「東小フェスティバルについて」、「おすすめの本」、「〇〇にインタビュー」など面白そうな記事のタイトルがたくさんありました。
完成が楽しみです。
1学期に3回、2学期に2回、水泳学習を予定しています。
バスでの移動に、子どもたちも期待に胸を膨らませ、楽しそうな様子でした。
どの学年も泳力別に4つのグループに分かれて学習を行います。
1グループあたりの児童数は15人前後です。
それぞれのグループには民間施設のコーチが一人ずつ付き、一人一人の泳ぎをしっかり見ながら、丁寧に励ましの声をかけてくださいました。
「楽しかった」「もっと泳ぎたい」と話す子どもたちの声が、あちこちから聞こえてきました。
先週は雨の日が多く、子どもたちは外で遊ぶことができませんでした。
しかし、今日は久々に晴れ、休み時間、運動場に元気な声が戻ってきました。
教科書に載っている新聞の見本やこども新聞を見ながら、写真やグラフが使われていること、文字の大きさや色、見出しなど、さまざまな工夫をたくさん見つけていました。
この学習のゴールは新聞づくりです。
どのような新聞が出来上がるのか、これからとても楽しみです。
図書ボランティア(はぴすま)のみなさんが、2年生と3年生に読み聞かせをしてくださいました。
図書ボランティアのみなさんの読み聞かせを、子どもたちは楽しみに待っていたようです。
明日は5・6年生、明後日は1・4年生の予定です。

東小フェスティバルが6月19日(金)に行われます。
それにむけての最後の準備の時間が今日の5時間目でした。
お店の準備をはじめ、役割分担、CMの練習などを高学年がリーダーとなって取り組んでいました。
どんな楽しいお店になるか待ち遠しいです。

「川の水が汚れている。」
「木の枝が川を流れている。」
「丸太が流れていた。」
朝の登校時、何人かの子どもたちがそう話していました。
園田東小学校は、川と切っても切り離せない関係にある学校です。
子どもたちは日頃から川の様子をよく見ており、その変化にすぐに気づいていました。
改めてその観察力に感心しました。
金曜日の出前授業(あまがさき環境オープンカレッジ)を踏まえて、子どもたちはこれからどんな「エコ」に取り組むか考えていました。
すでに「エコ」に取り組んでいる子もいました。
地球にやさしい「エコ」でいっぱいの生活になるといいですね。