川の変化に気づく子どもたち

「川の水が汚れている。」

「木の枝が川を流れている。」

「丸太が流れていた。」

朝の登校時、何人かの子どもたちがそう話していました。

園田東小学校は、川と切っても切り離せない関係にある学校です。

子どもたちは日頃から川の様子をよく見ており、その変化にすぐに気づいていました。

改めてその観察力に感心しました。

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