月・火・木・金曜日の 13 時 25 分から 13 時 35 分までの 10 分間を「チャレンジタイム」とし、四則計算の練習問題に取り組んでいます。
その成果や定着度を確認するために、今日、認定会を行いました(2~6年生)。
5分間で100問の計算問題に取り組み、学年ごとに定められた認定基準となる点数を目指します。
子どもたちは緊張しながらも、集中して問題を解いていました。
結果が楽しみですね。
月・火・木・金曜日の 13 時 25 分から 13 時 35 分までの 10 分間を「チャレンジタイム」とし、四則計算の練習問題に取り組んでいます。
その成果や定着度を確認するために、今日、認定会を行いました(2~6年生)。
5分間で100問の計算問題に取り組み、学年ごとに定められた認定基準となる点数を目指します。
子どもたちは緊張しながらも、集中して問題を解いていました。
結果が楽しみですね。
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午前中にキーホルダーづくりをした後、5日間お世話になったとちのき村のスタッフのみなさんとお別れをしました。 この5日間、子どもたちは自分たちで考え、仲間同士で声をかけ合いながら行動することができました。 どの活動にも、積極的に取り組み、楽しむ姿がたくさん見られました。 自然学校で学んだことや身につけたことを、これからの学校生活にもぜひ活かしてほしいと思います。 |
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午前中は、ツリーイングをしました。 登るコツをつかんだ子どもたちは、すぐに数メートルの高さまで登っていきました。 木の上から眺める山々の景色は、きっと格別だったことでしょう。 午後の焼き板づくりでは、一人ひとりの思いの詰まった作品が出来上がりました。 夜のキャンプファイヤーでは、子どもたちとリーダーとの絆がさらに深まり、素敵な時間を過ごすことができました。 |
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野外炊事のカレーライスづくりは、どの班も大成功。 みんなで協力して、最高においしいカレーライスを作ることができました。 後片付けも、どの班も協力して取り組んでいました。 食器や用具をピカピカにしようと、時間をかけて丁寧に磨いていました。 活動を重ねるにつれて、班のメンバー同士で声をかけ合う姿も、どんどん増えていきました。 |
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午前中は、沢登りに行きました。 雨の中での活動となりましたが、全員で無事に目的地までたどり着くことができました。 最初は水の中に入ることを嫌がっている子もいましたが、最後にはみんな楽しんでいました。 午後のアドベンチャーラリーも班で協力しながら活動していました。 生きものを見つけたり、湧き水を触ったりするなど、自然を身近に感じ、楽しむことができました。 |
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9月14日(月)から18日(金)まで、美方高原自然の家(とちのき村)へ行きました。 到着したとき、美方高原自然の家の周辺は霧に覆われており、美しい山々を見渡すことはできませんでした。 午後のプログラム「自然散策」は、雨天のため「リーダー(指導補助員)との交流会」に変更しました。 体を動かすゲームをしたり、全力で踊ったりするなど楽しい時間を過ごしました。 子どもたちは最初、緊張した表情を見せていましたが、活動を進めるにつれて、次第に笑顔が増えていきました。 |
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1年生はタブレットを使い始めてまだ数回です。
今日は、eライブラリを使って、算数の問題にチャレンジしていました。
一人ひとりが問題に取り組みながら、タブレットの操作にも少しずつ慣れてきています。
鉛筆の音だけが、教室内に響いていました。
集中して取り組んでいる証拠ですね。
休み時間の校庭で、「ちょうどいい」と言いに来た4年生。
「暑くも寒くもなく、過ごしやすい」という意味の「ちょうどいい」でした。
久しぶりの晴天のもと、子どもたちは元気いっぱい、校庭で遊ぶことができました。
朝、「ぼく、水泳苦手やねん。」と言っていた1年生。
1回目の水泳学習では、プールに入ることも怖がっていましたが、
今では、水に顔をつけられるようになりました。
今日の給食はチキンカレーライスでした。
1~4年生にとっては、水泳の後に食べるカレーは格別の味だったことと思います。